乳液の役割とは?

かつては、化粧水で肌に水分をたっぷり与えたあとは、その水分が蒸発しないように、乳液の油分をつけてふたをしましょう・・・などといわれていました。実際、化粧水と乳液はセットで売られることも多かったようです。
でも今では、科学的な研究が進み、肌が作られる仕組みがどんどん解明されているので、肌の水分を油分で閉じ込めるという考え方はしなくなりました。

それは角質層の水分保持は、セラミドなどの細胞間脂質で保たれていることがわかったから。乳液の役割は、油分を補ってふたをすることで蒸発を防ぐというよりは、セラミドの働きを助けることで、肌に水分を溜め込み保湿するという考えに変わってきたのです。

角層のバリア機能を高める

肌のうるおいを保つ3つの要素

そうなると基本は美容液と同じ?ような働きをするということで、乳液よりも美容液のほうが人気商品になってきたわけです。とはいっても、最近では、美容液に近い乳液もあるので、境界線をはっきり引くことは難しいですね。例えば、美容乳液とか、美容液と乳液が1つになったものなど・・・。

それでは、乳液とクリームの違いとは?
それは水分と油分のバランスの違いです。水分が多くてさらっとしているのが乳液。伸びがよくてつけ心地も軽いのが特徴です。反対に油分が多くこってりとしているのがクリーム。つけたあともしっとり感が持続します。

この2つは年齢や肌のタイプによって使い分ける必要があります。若い肌は皮脂分泌が活発です。だから必要以上に油分を与えるのはよくないので、さらっとしたテクスチャーの乳液で、必要な油分を補うのがいいでしょう。



「毎日、お肌のケアしているのに、なんだか物足りない・・・」  

 最近、こんなこと感じていませんか??

 ◆オールインワンは手軽だけど、潤い不足な気がする。
 ◆一瞬うるおった気がするけど、ベタつきが 残ってしっとりしない。
 ◆夕方、目元、口元の小じわが目立つ。
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