正しい洗顔方法で素肌改善!

洗顔は美肌になるスキンケアの基本のステップ。洗顔は肌についた汚れ、皮脂、ほこりなどを落とすのが目的ですが、間違った洗顔方法では、肌荒れや乾燥肌を招くなど、肌トラブルの元になることも。そしてクレンジングの次に肌に負担をかけやすいのが洗顔なんです。そこで正しい洗顔法を身につけて実践しましょう。

美肌になる洗顔方法のポイントは、たっぷり泡立てた泡で、肌をごしごしこすらずに泡でやさしく洗い上げること。クレンジングと同様に、短時間で終わらせることが大事。また生え際やあごの下などの泡の洗い残しにも注意しましょう。洗顔料が肌に残ってしまうと肌への刺激になります。さらにお湯の温度を一定に保つことが肝心。熱すぎるお湯は肌を乾燥させ、仕上げの冷水は赤ら顔の原因になるからです。洗いはじめから仕上げまで、人肌程度のぬるめのお湯を使いましょう。


素肌改善!正しい洗顔方法

1 まずは手を洗って清潔にしましょう。
手のひらに油分や汚れが残っていると
洗顔料の泡立ちが悪くなります。

2その後ぬるま湯で顔を2~3回予洗いします。
いきなり乾いた顔に洗顔料をのせると
肌に負担がかかってしまいます。

3 次に手のひらに洗顔料を適量とって、水を加えながら泡立てていきます。
空気を含ませながらホイップクリームのように
キメ細かく弾力のある泡になるまでふわふわに。
これが汚れをしっかり包み込んで落とすためのポイントです!

4 洗顔料を泡立てたら、まずは皮脂の多いTゾーンからのせていきます。
泡を肌の上で転がすように、
くるくると円を描くように軽く汚れとなじませましょう。

5今度は、頬やあごのUゾーンにも泡をのせていきます。
軽く汚れとなじませたら、最後に口元や目元などの肌の弱いところにも
泡を転がすようにのばして、汚れとなじませます。

6 最後に人肌程度のぬるま湯でていねいに洗い流します。
ため水ではなく流水を使うように。
髪の生え際や、あごの下などに泡が残らないように、十分にすすぎましょう。

7タオルでやさしく水気をふき取ります。
せっかくやさしく洗い上げたのに、ここでゴシゴシこすっては台無しです!
タオルでそっと水気を吸い取るように、肌をやさしく押さえましょう。




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